超特急クラブ

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この時期は副業でがっつりいくんです

いよいよ年度末が近づいて来て、引越シーズンになってきました。

 

毎年この時期になると引越のアルバイトを行っているので、血が騒ぎます。

 

元々学生の時に引越のアルバイトをしていたことがあるため、そのノウハウを利用して副業として稼いでいるんです。

 

私が働いている会社は基本的に副業をOKしてくれているため、気兼ねなく働くことができるんです。

 

もちろん本業の仕事に支障をきたすことはダメですが、仕事以外の時間は何をしても自由というのが、社長のモットーなのでちゃんと確定申告さえすれば復業できる職場なのです。

 

そのため、私の会社では3割くらいの人が副業をしているんです。
私もそれが魅力でこの会社に入社したんです。

 

 

どうしても業績が悪くて昇給が少ない、ボーナスが少ないなんてことがあるため、それを補填する意味でも引越のアルバイトはとても重要です。今の時期はとにかく引越が多いため、仕事の依頼をかければすぐに仕事の情報を送ってくれるんです。

 

 

いわゆる日雇いバイトなのですが、働くことの出来る日を伝える事でその日に出来る仕事を紹介してくれるんです。

 

 

前日や当日でも働けることが多いため、急な休みでも無駄にすることなく働くことが出来ています。

 

 

引越時期はとにかく人手が足りないらしく、希望する日に入れなかったことがありません。週末の度に引越のバイトでがっちりと稼ごうと思います。

 

お手伝いするもんじゃないねー

友達の引越しを先週手伝ったのですが、思った以上に大変でした。

 

私が引越しをした時には引越し会社に頼み、そこに友達が手伝いに来てくれるという大勢だったのですが、今回は距離が近いということもあり、引越し会社に頼まずに友人関係のみで引越しを決行しました。

 

 

ですが、引越し会社に頼まないとこんなに引越しが大変になるとは思ってもみませんでした。

 

 

引越し会社に頼むにはどうしてもお金がかかってしまうので、それをさけるために友人のみにしたとのことですが、やはり引越し会社は引越し料金をとっているだけあり、その料金に見合った働きをしたいたことを今回で思い知らされました。

 

 

引越しを依頼した友人と4人で引越しを行ったのですが、とにかく家具や家電を運ぶことがとても苦労しました。

 

 

とくに冷蔵庫とソファは廊下や玄関のドアの幅ぎりぎりだったのでとにかく大変でした。

 

 

なんどか壁にぶつけたりもしてしまいましたが、見て見ぬふりをしました。友人の荷物も多く、運ぶ段ボールの数もかなりの量だったので、移動距離が往復で50kmくらいだったとはいえ、3往復はさすがに疲れました。

 

 

みんなで車を持ち寄ったものの、軽トラは1台しかなかったので、運べる量にも限りがありましたし、最初に運べるのは4台でしたが、後は新居で作業する人もいるので2台でそのあとの2往復をしたので本当に疲れました。

 

 

 

荷物の運び方にも力加減もありますし、やはり引越し会社のスタッフは給料をもらっているだけあって凄いということを身を持って体験しました。

 

 

今後自分が引越しをまた行う時も、必ず引越し会社に依頼しようと思います。

 

 

引越し業者に頼んでも安く出来ますよ?!

 

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